月額5,000円の電話代行
月額840円の電話転送

どうにか対策を考えないといけませんね。

都心部の通勤時間帯で、ほぼ避けられないのが通勤ラッシュです。
筆者も学生時代に巻き込まれたことがありますが、本当にどこからあの人がでてくるのか
改めて都会はすごいと思いました。
そしてぎゅうぎゅうにされて「これだめだ、これにもまれるの無理だ!」と思い知って、
3本前くらいの電車で通学したら座れはしませんでしたが、余裕を持って立つことはできたので、
その後は通勤ラッシュのピーク前に電車にのって学校のロビーで開講時間まで時間をつぶすようにしていました。

今、ニュースを見ると痴漢を疑われた男性が線路を走って逃げて電車に轢かれてなくなってしまったという
ニュースがありました。
最近線路に飛び降りて走って逃げるというケースが報道されているので、いつかはあるだろうなと思ったら。

こういう風になってしまう背景には実際はどうなのかはわかりませんが、世間では
「痴漢は疑われたその時点でほぼ有罪が決まってしまう」というイメージがあるからでしょう。
実際に痴漢の無罪を勝ち取ろうとしたら有罪になってしまった、という映画がありました。
被害者もこういうケースが続くと、本当に被害にあったとしても言いづらくなってしまうでしょうし、
今の状況は誰にとっても良い状況ではないので、
実際、疑われてしまったらどうするべきか、メディアでもう一度報道したり、
本格的に鉄道会社は性別別で車両を作ったりする対策が必要になるのだろうなと思っています。

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