お電話お待ちしております。
0120-730-690
MENU

インフォメーションブログ

月額5,000円の電話代行月額5,000円の電話代行
月額800円の電話転送

毎日の仕事の大切な電話だから、感じの良い受け答えをしてほしい。そんなお客様のためのなごみ系電話代行サービスです。温かさがお客様の手に届くようなサービスを心がけております。※表示価格は税抜きとなっております。

別サービスの電話転送はこちら
株式会社シンフォネットTop>102歳でベースジャンプに挑戦したおばあさんがいるそうです

102歳でベースジャンプに挑戦したおばあさんがいるそうです

高齢化社会になっているということもあり元気なおじいさん、
おばあさんを多く見かけるようになったように思います。

日本には、現在116歳という世界最高齢の男性もいらっしゃるそうです。
日本だけでなく、海外でも、とても元気なおばあさんが
いらっしゃるそうです。

そのおばあさんはアメリカに住むドロシー・カスターさん
という方で、なんと102歳になられたそうです。
ドロシーさんは誕生日に家族からプレゼントを貰ったそうなのですが、
そのプレゼントは「ベース・ジャンプ」だったそうです。

「ベース・ジャンプ」とはスカイダイビングと似たような、
パラシュートを使用して、高い場所から飛び降りるスポーツなのだそうです。
しかし、ベース・ジャンプはスカイダイビングと比較すると
飛び降りる場所がビルや人の住んでいないタワー、橋桁、断崖など
地上の高いところから飛び降りるため、スカイダイビングに比べて
とても危険なスポーツなのだそうです。

ドロシーさんは、アメリカのアイダホ州にあるペリンブリッジという
橋の上からパラシュートで飛び降りたのだといいます。
勿論、ドロシーさんが一人で飛んだのではなく、インストラクターの方が
一緒に飛ぶタンデムジャンプに挑戦したのだそうです。

実はベース・ジャンプのようなエクストリームスポーツは
ドロシーさんにとっては初めてではないそうで、101歳の時には
ワイヤーを滑車を使って滑り降りるジップ・ライニングという
エクストリームスポーツに挑戦したのだそうです。

そして今回のベース・ジャンプも無事に成功させたドロシーさんは
ベース・ジャンプの最高齢記録を更新したのだといいます。

これからも元気に、色々なスポーツに挑戦して欲しいと思いました。

----電話代行なら株式会社シンフォネット------